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| ●1号機の詳細 | ||
即席で作った為ジョイントはストローを利用。 漏れなどの問題は無かったが強度的に不安はある。 |
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| ●2号機の詳細 | ||
元々ついていたプラスチック製のパッキンは 外さずに付けておく
更に1mm厚のゴムシートをフタの裏側に取り付ける
アルミ製のカップ?にお湯を入れる。 (アルミは熱伝導率が非常に高い)
容器を上に乗せれば保温され発酵が活発になる ピッタリはまるがちょっとアブナイ・・・ |
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| ●3号機の詳細 | ||
フタは4辺をしっかり止める方式で シリコン製のパッキンも予め付いている。 |
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| ●4号機の詳細 | ||
1mm厚のゴムシートでパッキンを作り フタの裏に取り付ける。
バルブとナットとワッシャーを使用
金属製とゴム製のワッシャーをダブルでつける。
100円バルブの片方はねじ山が切ってあり ボルトオンすることができる。 |
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